関西エリアのインターネットはどちらがおすすめ?eo光とNURO光の比較

関西エリアのインターネットはどちらがおすすめ?eo光とNURO光の比較

関西ではフレッツ光以上に高い人気を誇るeo光。その人気の理由はひとえに「安い」ということが挙げられます。こと、割引やサービスに関しては関西圏では屈指の充実度を誇り、新規申し込みの割引や商品券などの特典も豊富に用意されています。

ここに2018年から業界最速の「NURO光」が関西進出を果たし、eo光とのインターネット比較が何かとされるようになりました。関西ではおなじみのeo光ですが、”世界最速”の肩書に興味を惹かれている人も多いのではないでしょうか?西日本ではまだまだなじみの薄いNURO光ですが、もっとよく知りたいと思っている人も少なくないはずです。

関西圏で絶大な人気を誇るeo光と西日本では後発となる高速インターネットのNURO光。関西在住でネットをこの2つに絞った人のために、今回はeo光とNURO光のサービスを比較しながらご紹介します。

eo光とNURO光の特徴

まずeo光とNURO光を比較する前に、みなさんは2社の名前を聞いて何を思い浮かべるでしょうか?肩書を見ればほとんどその特徴を捉えています。

  • eo光 – “関西人気1位(戸建シェア1位)”
  • NURO光 – “世界最速

どちらもその業界でトップの肩書を持っていますね。NURO光の世界最速はインパクトもあり、誰にでもわかりやすいシンプルな説明です。

速さも備えたeo光と関西圏ではアウェーのNURO光

eo光ですが、人気の高いのは数々の口コミから偽りがないように見えます。通信速度に関しても数字で明確な速さが確認でき、後述の10Gギガにも期待が寄せられています。

とりあえず安さについては後程詳しく説明しますが、eo光がただ安いだけの光回線ではないことが報告されています。1ギガでも安定した通信速度を出し、Twitterでも利用者からおすすめの声が挙がっているeo光。対するNURO光の最大の特徴である通信速度はどうでしょうか?

意外にも関西圏では通信速度が出せないという声が多く、関東に比べて温度差のある様子が垣間見えます。擁護するなら、まだ関西圏でサービス開始から1年足らずということを考慮しなくてはなりません。光回線スタート直後の通信トラブルなど、ネットに関してはサービス開始直後のトラブルはある程度想定できることです。

現にちゃんと速度が出せる人も居ますし、上記口コミの下り177.8Mbpsはオンラインゲームなどを快適にプレイするには十分な速度です。世界最速という肩書への期待の大きさと受け取るべきなのですが、やはり利用者にとっては想像を超える速さを求めてしまうものなのでしょう。

関西トップのeo光は無難な光回線

インターネットシェア率
株式会社MMI総研 “ブロードバンド回線事業者の加入件数調査(2018年3月末時点)”より引用

関西圏ではアウェーとなるNURO光ですが、今後の光回線の増強や設備増設に期待したいところです。上記資料を確認していただくと分かりますが、eo光は地域に根づいている光回線ということが確認できます。

国内のインターネット事業者契約数を確認するとフレッツ光のNTTが圧倒的です。第3位のauひかりのKDDIのあとにeo光の運営であるケイ・オプティコムが4位の位置につけています。さらにISP事業者のほうを見ると、第6位という高順位をキープしています。

第3位のSNCソニーネットワークコミュニケーションズ。一般的にはソネットのほうが有名ですが、SNCはNURO光の運営でもあります。業界3位と言えば聞こえはいいですが、ソネットとしての契約と考えるのが自然であるため、単純にNURO光のシェアとしてカウントするのははばかられます。現に回線事業者シェアでの企業名としてSNCがないことから予想できます。

関東では人気の高いNURO光ですが、エリアを跨ぐ関西ではいささか不利になるのは否めません。データを鵜呑みにするのは早計ですが、関西圏では”とりあえずeo光“でも無難に思えてしまえます。

eo光はNURO光より優れている?

関西では支持率も高く、通信速度も安定しているeo光。このままだとNURO光の出る幕がなさそうにも見えてしまいますが、果たして本当に関西圏ではNURO光よりもeo光のほうが優れているのでしょうか?NURO光は速いと言われるだけのインターネットなのか疑問に思う人も多いはずです。

また、eo光が安いと言われていますが、”本当に安いのか?“。ここもちゃんと検証してから判断しないといけません。しっかりと料金システムなども掘り下げ、利用するときに使いやすいと感じることが重要です。

  • eo光 – 戸建:2,953円 マンション:2,524円
  • NURO光 – 4,743円

上記は公式で表示されているネットの料金です。額面通りならeo光は破格の安さで、NURO光は割高に思われる設定です。ただし、eo光側は割引を適用している状態なので、基本料金はまた別となります。では、割高に感じられるNURO光のほうはどうなのでしょう?

本来の基本料金やサービス内容を含めて両社を比較していきます。

特殊なeo光の契約コースを徹底紹介

eo光ロゴ
※画像は公式サイトより引用

eo光の料金コースは特殊なため、少し説明をさせていただきます。

eo光には戸建とマンション以外に「メゾンタイプ」があります。メゾンタイプは集合住宅の一室に階段があり、1つの住居内で2層構造にして分けている住居タイプです。


参考画像

ロフトをさらに拡大した住居的なものを想像してもらえればわかりやすいと思います。初期費用・月額がホームタイプと同じであるため、集合住宅のなかに戸建構造を入れているという認識というので問題ないと思います。マンションタイプも一般的な契約とは異なる特殊な料金設定なのでNURO光とは分けて解説します。

少し複雑なeo光マンションタイプの初期費用内訳

公式のeo光は光電話・光テレビを契約した場合の料金も一緒に表記しているため、初めて見る人は混乱するかもしれません。ここではシンプルにネットのみを契約した場合の料金で説明します。

以下料金はすべて税別

初期費用3,000円
工事費用27,000円

工事費は光コラボの標準的な日用からすると高額ですが、こちらは30ヶ月間に渡って利用料金から900円割引が適用される実質工事費無料キャンペーンが適用されます。無料と言えば聞こえはいいですが、総額が工事費相当になる割引特典です。一括にせよ分割にせよ、どちらにしても工事費は初回に必ず請求されるものであることを覚えておきましょう。

接続方式事務手数料工事費用
モデム買取モデムレンタル
VDSL方式3,000円8,286円無料
VDSL-S方式18,286円無料
イーサーネット方式無料
光配線方式
  • モデム持ち込みの場合は初期費用は事務手数料+8,640円
    モデムはeo光指定のものに限る

eo光のマンションタイプ初期費用の表示が2種類あるので、コース案内・初期費用の税別表示のほうを抜粋します。

マンションタイプの料金は建物の接続方式によって異なります。公式表示の料金は事務手数料と工事費用を合計した金額です。つまり、どの接続方式であろうとマンションタイプは基本的に工事費無料で提供されます。ただし、モデム買い取りと自前で用意する”持ち込み”の場合には工事費用が発生します。持ち込みの場合でも、eo光指定のもの以外は認められていません。

ちなみにeo光公式のオプション料金の項では無料と書かれていますが、”モデム機能”の料金を表示しています。接続する分には無料ですが、無線LANとして使用するには別途で96円が必要になります。これは無線LANカード料金と認識しておきましょう。

VDSL方式 – 最大通信速度100Mbpsの一般的なマンションの接続方式
VDSL-S方式 – 上記の少人数向けマンションでの接続方式
イーサーネット方式 – LAN形式の接続方式
光配線方式 – 自宅に直接光回線を引き込む接続方式(最大通信速度1Gbps)

また、初期費用も建物の構造によっては料金が異なる場合もあります。接続方式も選ぶことができず、あくまで建物基準になることを覚えておきましょう。詳しくはインフォメーションデスクまでのお問い合わせになります。

eo光の基本料金と即割・長割・スタート割

eo光申し込みからの割引適用の流れ

  1. eo光加入時に即割に申し込む→1年目から適用
  2. スタート割→初回12ヶ月適用
  3. 3年目以降は長割申し込みで適用

eo光は3年間で徐々に基本料金が安くなります。もともと安くなっていくシステムですが、「即割」適用でその段階を早めることが可能です。

申し込み時に即割を申し込んだかどうかで基本料金が決まり、その後に最初の1年間2,00円割引の初回特典「eo暮らしスタート割」が始まります。スタート割が終了した3年目からは申し込むことで「長割」が利用できます。

まずは戸建料金のほうから見ていきましょう。

ホームタイプ・メゾンタイプの月額料金一覧と仕組み

・eo暮らしスタート割で初回12ヶ月2,000円割引
100M以下は対象外
2019年4月1日~6月30日の期間限定

契約コース基本料金即割長割
10ギガコース6,337円1,2年目3,937円
3年目以降6,337円
5ギガコース5,819円1,2年目3,419円
3年目以降5,819円
1ギガコース4,953円2年目まで2,953円3~5年目4,795円
6年目以降4,543円
100Mコース1年目4,762円
2年目4,715円
3年目以降4,667円
2年目まで4,667円3~5年目4,523円
6年目以降4,285円

全割引適用時の1ギガコース基本料金

1年目 2,953円 → 2年目 4,953円 → 3~5年目 4,795円 → 6年目以降 4,543円

割引適用時は4段階で基本料金が変動し、最終割引となる6年目以降からは固定料金となります。スタート割は1ギガコース以上を対象としているため、100Mには適用されません。また、スタート割は定期的に行われているので、期間終了後も早い時期に再開されるので申し込みを焦る必要はあまりありません。

10ギガ、5ギガは戸建・メゾン専用のプランです。こちらにもスタート割と即割に加えて「高速割」で2年間400円割引が適用されます。代わりに長割がないので、3年目以降は基本料金に戻されます。高速割はコースを変更しても継続されますが、違約金が発生するので注意しておきましょう。

マンションタイプの月額料金一覧

・eoスタート割で12ヶ月1,000円割引
・モデムレンタル料は400円(税別)

契約コースモデムプラン
モデム買取モデムレンタル持ち込み
VDSL方式3,124円3,524円3,124円
VDSL-S方式3,391円3,791円
イーサーネット方式要問合せ
光配線方式

多くの集合住宅ではVDSL方式が取られているため、大半の人は3,124円~の月額料金になると思います。eo光はVDSL以外の料金は配線方式で変更される場合があり、詳しくは問い合わせが必要になります。

VDSL方式の月額料金

1年目 2,524円 → 2年目以降3,524円

マンションタイプでもスタート割が用意されているので初回12ヶ月間は割引されますが、戸建やメゾンタイプと違って割引額は1,000円と半額されています。そしてモデムレンタルの場合はここにレンタル料が加算されます。マンションタイプには即割、長割がなく、その代わりに抑えられた月額料金で提供されています。

最低利用料金と割引ごとの違約金

eo光では解約時の違約金を解約清算金と表示しています。最低利用期間は1年間ですが、即割・長割などの各割引には最低利用期間が設定されています。

eo光の解約清算金

最低利用期間1年間 – 期間内の解約 12,000円

即割適用時 – 1年未満の解約 12,000円、1年以上2年未満の解約6,000円

長割適用時 – 最低利用期間3年 解約清算金は別表

高速割 – 最低利用期間2年 解約清算金5,000円

複数の割引を適用しているときはこれらを意識する必要がありますが、基本は1年以内の短期解約さえ気をつけていればそれほど大きい違約金にはなりません。一番問題になるのは長割適用時の解約のタイミングです。

契約更新月
eo光 解約精算金より引用

2年間の割引が終了した直後の3年目から適用される長割には、3年スパンの違約金が設定されています。おそらく誰もが混乱すると思われる長割の解約清算金を解説します。

プラン長割適用時の各契約期間
3年目違約金4年目違約金5年目違約金
10ギガ8,172円5,448円2,724円
5ギガ7,236円4,824円2,412円
1ギガ5,658円3,772円1,886円
100M5,143円3,429円1,715円

長割適用後は適用開始年を3年目とし、以後4年目、5年目と契約期間の満了日まで続きます。満了日を過ぎたらまた3年目に戻り、この繰り返しで違約金が設定されます。最低利用期間3年を基準としてこのスパンが続きます。

eo光の違約金の仕組み

2年目までは最低利用期間即割高速割が適用

3年目以降は長割の3年スパンで繰り返し適用

eo光は短期解約の違約金の高さだけでなく、3年目以降の長割の違約金の変動も覚えておきましょう。満了日が近づくにつれて解約清算金は抑えられていくので、解約するならなるべく満了日に近い月を選びましょう。解約をしなくてもどの割引も解除した時点で解約清算金が発生します。

なお、長割は申し込みをした当月なら違約金なしで申し込みの取り下げが可能です。

eo光おすすめキャンペーンサイト

NURO光の料金を徹底紹介

NURO光ロゴ
画像はNURO光公式より引用

あまり知られていないことですが、NURO光は光コラボよりも早くサービスを開始しているネットです。

提供エリアも徐々に広めていき、4月下旬には九州エリアにも拡大しました。10Gs/6Gsも関西圏で開始されており、通信速度においては関西圏でもトップクラスのNURO光。それでは基本サービスについてご紹介します。

どのコースでも工事費実質無料のNURO光

契約事務手数料3,000円
工事費用10Gs60,000円 → 60ヶ月継続利用で実質無料
6Gs
G2・G2V40,000円 → 31ヶ月継続利用で実質無料

関西でも始まった10Gs/6Gsコースは国内でも屈指の高額費用ですが、こちらは60ヶ月継続利用で実質無料キャンペーンを実施中です。実質無料の例に漏れず、初期費用は実費負担となることだけは覚えておきましょう。

通常の2Gコースは30ヶ月の継続利用ですが、初月は工事費割引が適用されないので便宜上31ヶ月と表記します。初月は別の割引が用意されているのでそちらが優先されます。

すべてコミコミのシンプルなNURO光の月額料金

10Gs5,743円
6Gs5,243円
G2V4,743円
G27,124円

従来の10Gコースは関東専用なのでここでは割愛します。

NURO光は初回特典以外の割引がなく、それぞれの契約期間に応じた基本料金で請求されます。G2Vは2年契約、10Gs/6Gsは3年契約です。

次の項でもご説明しますが、NURO光には初回特典以外の割引はありません。一見高いように見える月額料金ですが、その内訳にはプロバイダ、無線LANルーター、カスペルスキーが含まれたコミコミ料金であることも評価できます。契約期間ありの場合は各種特典の適用条件でもあるので、できるだけ契約期間ありをおすすめします

契約解除料

G2V – 9,500円

10Gs/6Gs – 20,000円

契約解除料は3年契約の10Gs/6Gsが20,000円と高額ですが、むしろこれは3年契約のネットではよくある料金設定と言えます(ビッグローブ光、ニフティ光など)。

マンションタイプの高層階制限撤廃!


画像はNURO光公式より引用

元は2階以下の戸建タイプのネットとして始まったNURO光。最初のうちは低層階でしか使えず、徐々に階数を伸ばしていき2018年までは8階以上の高層階専用のNURO光 for マンションとサービスが分かれていました。そのマンションタイプが2019年1月19日より、ついにマンションタイプの制限が撤廃されたのです。


ソニーネットワークコミュニケーションズより引用

撤廃に伴い、NURO光のマンションタイプは「マンションミニコース」と「for マンション」の名称に区別されるようになりました。さらにfor マンションでは申し込みに必要だった利用希望者4名制限も完全廃止。1名からでも申し込みができるようになり、提供エリアも2019年現在のNURO光と同じエリアが対象となりました。

eo光とNURO光は結局どちらがおすすめ?

2019年時点での評価は非常に難しく、どちらが上と明確に言えるものはありません。長らく関西圏でシェアを誇り、光回線の安定性ではeo光のほうが上かもしれません。しかし、NURO光はまだ新進の光回線ということを見れば、伸びしろはまだ十分にあるネットという見方ができます。

どちらのネットを選べばいいのか、総合的な比較で考えていきましょう。

戸建ならNURO光が全コースお得

結論を先に言えば、戸建タイプに関してはNURO光が全コースにおいてeo光よりも安くなります。eo光はモデムルーターの料金が別であるため、基本料金に400円上乗せした料金が必要になります。また、無線LAN(WiFi)として使う場合にはさらに96円が必要となり、基本料金+496円が本来の料金になります。

しかも戸建・メゾンタイプでのモデムの持ち込みは認められておらず、400円は必ず必要となる費用です。

戸建コース基本料金
eo光10ギガ6,337円 + 400円
5ギガ5,819円 + 400円
1ギガ4,953円 + 400円
NURO光10Gs5,743円
6Gs5,243円
G2V\4,743円/

1ギガ以上のコースで比較してみると料金差がよくわかります。NURO光は無線LANルーターが月額料金に含まれており、基本料金比較ではNURO光はeo光のどのコースよりも安いのです。

セット割はどちらが使いやすい?


総務省 2017年度利用者アンケートより引用

インターネットでおなじみとなったスマホとのセット割ですが、これはeo光とNURO光のどちらにも用意されています。上の参考画像を見る限り、少なからずセット割を意識して申し込む層がいることが確認できます。

eo光 – auスマートバリュー 10回線まで最大1,000円割引

NURO光 – おうち割 光セット 10回線まで最大1,000円割引

単純にauとソフトバンクに分かれた両社のセット割ですが、ここでもわずかながら加入時と継続に掛かる費用が異なります。

auスマートバリューは対象回線すべてに光電話の加入が必要です。即割加入で割引になるとはいえ、月額286円が発生します。対してNURO光は光電話の加入は必要とせず、ソフトバンクとNURO光だけでおうち割の加入が可能です。

WiFi使用料の掛からないNURO光は他社スマホにも適している

スマホのデータ通信を無制限にするにはWiFiは欠かせません。eo光はWiFiを使用するのに96円と少額ながら費用が必要です。その点、NURO光は無線LAN自体に費用が掛かりません。

少しでもスマホ代を抑えたい人には必須となるWiFiを無料で使えるNURO光。セット割が使えなくても格安スマホや他社キャリアとの組合わせもeo光より安く利用できるという見方も可能です。

本当にわずかな金額ではありますが、そもそもの無線LANルーター利用料が発生しないNURO光のほうがスマホとの相性が良いネットと言えるでしょう。

関西圏でもNURO光は安い!提供エリアに気をつけよう

各提供エリア比較

eo光 – 大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・滋賀県・和歌山県・福井県

NURO光 – 大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良(10Gs/6Gsは大阪府・兵庫県・奈良県)

関西圏では最大勢力となるeo光がやはり目立ってしまいますが、NURO光も決して負けてはいない高品質光回線です。1ギガより速く安く、10Gs/6Gsの高速インターネットがリーズナブルな料金で利用できるのも魅力です。

マンションタイプの料金に関してはeo光に譲りますが、複雑な料金設定やモデムの指定など面倒な制約もなく、シンプルさを重視するなら十分に選択肢に入るネットです。

関西圏でも今後の展開に見込みがあるNURO光に期待してみるのも良いかもしれませんよ。

NURO光のおすすめ申し込み窓口

最後にみなさんにNURO光のおすすめ申し込み窓口をご紹介します。今回紹介する株式会社アウンカンパニーでは、最大35,000円のキャッシュバックキャンペーンを実施中です。公式特典も併用できるので代理店から申し込むのがお得です。

35,000円G2V + 光電話
30,000円G2V
PlayStation®4G2V + 光電話
Nintendo SwitchG2V + 光電話

適用条件は2年契約か光電話との同時契約のみ。申し込みから6ヶ月以内に開通し、8ヶ月間継続利用を約束できれば開通確認翌月末に振り込まれます(ゲーム機は翌月末発送)

NURO光代理店のなかでも条件が軽く、高額・最短振り込みのアウンカンパニーはみなさんにおすすめです。

NURO光
キャンペーンサイト