神奈川・横浜の戸建てでネットを引くならおすすめは?光回線7社を比較!

神奈川・横浜の戸建てでネットを引くならおすすめは?光回線7社を比較!

今回は神奈川でネットを引くならどこがいいのか?ということで光回線を比較していきたいと思います。

まず神奈川の中でも今回のメインエリアは横浜。

というのも横浜が一番基準となる地域のためですね。

そしてネットを引くだけなら光回線でなくてもいいのですが、現在提供されているネットを引く方法の中で一番速度が速いかつ安い方法が光回線なので、今回は光回線を比較していきます。

光回線は「戸建て」と「マンション」の二つの住宅タイプがありますが、今回ご紹介するのは「戸建て」タイプのほう。

ただ光回線と一口に言ってもサービス内容は様々で、光回線によって速度や料金は異なります。

ということで、神奈川の横浜でネットを引くなら光回線はどこがいいのか?

光回線7社を速度と料金で比較していこうと思います。

神奈川・横浜の戸建てで光回線を引くなら?比較するのは全部で7社!

サービス名提供元
ソフトバンク光ソフトバンク
auひかりKDDI(au)
ドコモ光ドコモ
NURO光So-net
フレッツ光NTT
JCOMJCOM
イッツコム光イッツコム

 

今回比較するのは冒頭でも言ったように全部で7社。

光回線、と言いましたが「JCOMは光回線じゃなくない?」と思われる方もいるでしょう。

たしかにその通りなのですが、JCOMのようなケーブルテレビ回線でもHFCと言われる「光ハイブリッド」や「ケーブルテレビ回線の光ファイバー化」によって光回線と同等の速度を出すことができるようになっています。

そのため今回は光回線ではないものの光回線と同等のサービスを提供できる回線として比較対象に入れ込んでいます。

ではその速度から光回線7社を比較し、どの光回線が一番速いのかということを見ていきましょう。

 

神奈川・横浜で一番速いのは?光回線7社を比較 ~速度編~

現在は4Kなどの高精細映像やVRなどの新しい技術が盛り上がりを見せていますよね。

ただこれらのサービスを満足に利用するにはそれに応じた速度が必要になります。

例えば4K映像を視聴するのに必要な速度は最低でも「20~30Mbps」。

この速度はLTEでは対応できない速度ですし、何より再生できたとしても4分ほど再生するだけでも7GBを消費してしまうほどの通信量がかかってしまいます。

4K映像も最近登場した技術ですが、これからもっとこのような先端的な技術は増えていくでしょう。

それらに対応するためにも必要なのはやっぱり速度。

まあ光回線の申し込みを考えている方は速度に満足していないから申し込む、という場合が多いと思いますが…

前置きが長くなってしまいましたが、それでは光回線7社の速度を比較していきたいと思います。

サービス名速度
上り(アップロード速度)下り(ダウンロード速度)
ソフトバンク光最大1Gbps 最大1Gbps
auひかり最大10Gbps最大10Gbps
ドコモ光最大1Gbps最大1Gbps
NURO光最大1.3Gbps 最大2Gbps
フレッツ光最大1Gbps 最大1Gbps
JCOM最大1Gbps 最大1Gbps
イッツコム光最大2.5Gbps 最大2.5Gbps

 

表を見てみると分かるように光回線の平均的な速度は「上下最大1Gbps」という速度。

上下最大1Gbpsの速度を持つ光回線はフレッツ光・ソフトバンク光・ドコモ光・JCOMの四社。

つまり今回ご紹介する光回線の半数が上下最大1Gbpsという速度を出すことができます。

ただ速度だけで見るなら先ほども話したように、これから先1Gbps以上の速度は必須になってくると思われます。

ということでここでは先ほど挙げた4社以外、auひかり・NURO光・イッツコム光をご紹介していきたいと思います。

光回線の中で世界最速!auひかりの速度とは

auひかりでは今年3月に「超ひかり」というプランの提供を開始しました。

超ひかりでは二つのプランがあり、最大速度はなんと「上下最大10Gbps」。

 

この速度は今回ご紹介する光回線、そして全世界の光回線の中で最も速い速度ですね。

ただこの超ひかりは現在「関東」に住んでいる「戸建て」の方のみ利用することができます。

なので今回は神奈川の戸建てをテーマとしているので、まさにぴったり。

そしてこの超ひかりではプランによって「高速サービス利用料」というものが基本料金に加算されます。

auひかり ホームV上下最大5Gbps500円
auひかり ホームX上下最大10Gbps1280円

 

このように上記の高速サービス利用料が基本料金に加算されます。

「じゃあ月額料金は余計にかかってしまうのか…」と思った方、実は「auひかり ホームV」なら基本料金のままで利用することができるんです。

実は超ひかりには「高速スタートプログラム」という超ひかりのどちらかのプランを利用すると500円を割引してくれるという割引があるんです。

ということは?

そう、auひかり ホームVの高速サービス利用料と同じ金額ですので料金が相殺され、基本料金と変わらない料金で利用することができるんです。

高速スタートプログラムの割引期間は3年間ですが、auケータイとのセット割「auスマートバリュー」を適用している方ならこの割引は継続されるようなのでずっと基本料金と変わらない料金で利用することができますね。

超ひかりの内容は☟の記事にまとめていますのでよろしかったらご覧ください。

auひかり「ホーム」が世界最速!最大10ギガで通信できるらしい!

auひかりは超ひかりだけではなく、上下最大1Gbpsという一般的な速度であった時から速度の評判はかなり高く、ストリーミング映像サービスであるNetflixの実測速度調査においては国内で1位という結果を残しているほど。

最大速度だけでなく安定性も兼ね備えているので、速度だけでなく通信全体として一番おすすめできるのはauひかりでしょう。

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光回線では第二位!NURO光の速さとは

NURO光はかつて「世界最速」のCMでもおなじみでしたね。

ただ今年に入ってauひかりが「超ひかり」を提供し始めたため、現在光回線では第二位という位置づけ。

「イッツコム光とt-net光のほうが速くない?」と思う方もいると思いますが、その理由については後ほど…

さて、NURO光ですが速度が上りと下りで異なり、上りで最大1.3Gbps・下りで最大2Gbpsという速度を出すことができます。

世界最速ではなくなったもののこの速度はかなり速いです。

そしてNURO光の特徴として、まあauひかりもそうなのですが口コミを見ても速度に不満を抱いている方がほとんどいない、という点が挙げられます。

光回線の速度は環境に左右されることが多く、速度を満足に出すことのできない方も多いですがその中でもNURO光は安定して一定の速度を出すことができているという証拠ですね。

auひかりほどの最大速度を出すことはできませんが、いまだにおすすめできる光回線の一つでしょう。

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最大2Gbpsの超高速光インターネット

意外?上下最大2.5Gbpsのイッツコム光の速度とは

NURO光のお話のときに出てきたイッツコム光ですがその速度は上下最大2.5GbpsとNURO光より速い。

ではなぜこれらが世界第二位ではないのか?

それは光回線ではないためです。

こう言うと語弊があるかもしれないので少し厳密に言えば「純粋な光回線ではない」ですかね。

冒頭でもお話したようにJCOMのようなケーブルテレビ回線では光ハイブリッドや光ファイバー化を行うことで光回線と同等の速度を出すことができます。

そしてイッツコム光もこのケーブルテレビ回線でこの二社はケーブルテレビ回線の「光ファイバー化」を行い、このような速度を出すことに成功しています。

「でも速度が出せればよくない?」と考える方もいるでしょう。

いまでこそ問題は起きていませんが、ケーブルテレビ回線の光ファイバー化を行った回線というのは何かと問題が起きやすいのが特徴。

まあ工事を行っているので当たり前かもしれませんが…

そしてイッツコム光が一番おすすめできない理由が提供エリア。

イッツコム光を提供しているのは東急グループである「イッツコム」で、イッツコム自体の提供エリアは東急沿線のみ

現在イッツコム光が提供されているのは神奈川だと☟の地域のみ。

  • 横浜市都筑区
  • 横浜市青葉区
  • 横浜市緑区
  • 横浜市港北区
  • 川崎市宮前区
  • 川崎市中原区
  • 川崎市高津区

この地域のみしか提供することができないので横浜・川崎で見ても少数、そして神奈川全体でみるとごく少数の地域でしか利用することができないと言えますね。

なので一応利用することは地域によってできますが、あまりおすすめすることはできないというのが素直な感想でしょうか。

神奈川・横浜で一番安いのは? ~価格編~

さて光回線7社の速度を見ていきましたが、光回線は月額料金がかかってしまうもの。

いくら速度が速くても料金が「8000円」とか言われると一気に利用する気がなくなりますよね(笑)

また微々たる料金の差でも月ごとに料金がかかってしまうので、ちりも積もれば山となってしまいます。

そういった意味で言えばとにかく1円でも安い光回線を契約したほうがいいわけですね。

そして光回線には基本料金の割引があることもありますが、ケータイなどの自社サービスとセットにすることによって光回線またはケータイの料金を割引きしてくれる「セット割」というものを利用することができます。

 

このセット割を利用するために必要なのは主に「光電話」もしくは「光テレビ」。

これらのオプションサービスも光回線によって変わっていきますので、今回はこれらの料金も含めた料金を比較していきたいと思います。

では神奈川・横浜で一番安い光回線はどこなのでしょうか?

 

セット割の王道パターン「ネット+光電話」で一番安いのは?

サービス名ネット料金光電話料金合計
ソフトバンク光5200円500円5700円
auひかり5100円☞4900円500円5600円☞5400円
ドコモ光5200円500円5700円
NURO光4743円500円5243円
フレッツ光5700円500円6200円
JCOM5700円495円6195円
イッツコム光5700円1330円7030円

「ネット+光電話」という申し込み内容はセット割を適用する条件で一番多いパターンです。

固定電話は使わない方が増えたとは言え、なにかとあったら便利ですしね。

さて料金を見てみると一番安いのはNURO光、続いてauひかりと先ほどの速度比較とは逆の順番となりました。

この二社以外の料金を見てみると平均して5800円ほどはかかってしまうような料金。

ネットだけの料金を見ると分かりますが基本的に光回線の料金は5200円ほどが最低ライン

それ以上の料金がかかってしまうフレッツ光やJCOM、イッツコム光はやや高いと言っていいでしょう。

~お得情報①~auひかりは料金が年々安くなる!

今回ご紹介する7社の中で二番目に料金が安いauひかりですが、auひかりはあるプランに入ることで月額料金が年々安くなるんです。

そのプランとは「ずっとギガ得プラン」。

auひかりのプランには「標準・ギガ得・ずっとギガ得」という三つのプランがありますが、一番契約期間が長いプランがずっとギガ得プラン

 

このずっとギガ得プランは3年自動更新と一般的な契約期間(2年自動更新)より長めですが、その契約期間3年間の間1年ごとに料金が100円ずつ安くなっていきます。

1年目2年目

3年目

4年目以降
5100円5000円4900円4900円

 

1年目から3年目で4900円まで下がり、この料金はずっと固定されます。

つまり3年利用すれば4900円で永年利用し続けることができるんですね。

適用条件は先ほど言ったずっとギガ得プランに入るだけですので、プランを選ぶならずっとギガ得プランに加入することをおすすめします。

テレビも見たい!「+光テレビ」で一番安いのは?

サービス名ネット料金光電話料金光テレビ料金合計
ソフトバンク光5200円500円660円

6360円☞5660円

auひかり5100円☞4900円500円500円6100円☞5900円
ドコモ光5200円500円660円6360円
NURO光4743円500円2500円(ひかりTV)7743円
フレッツ光5700円500円660円6860円
JCOM5700円495円2401円8596円
イッツコム光5700円1330円単体での提供なし5950円

光テレビは申し込む方とそうでない方に分かれやすいですが、現在ケーブルテレビを利用している方であれば光テレビに変えることで大幅に料金を節約することができるかもしれません。

というのも、ケーブルテレビには基本的に「地デジ・BSだけ」というプランがないため。

 視聴できるもの特徴
基本料金+コース地デジ・BS・CS(任意)基本料金のみでの利用ができるので、地デジ・BSだけ見たい方はお得。CSもコースから選ぶことができるので自由度が高い。
コースのみ地デジ・BS・CS(コースによってチャンネル数は異なる)地デジ・BSだけ見たい場合でもCSも付いてきてしまうので料金はかなり高くついてしまう。自由度は低い。

このように光回線によって基本料金+コース、またコースのみという二つの利用方法があります。

上記の表を見るとNURO光・JCOMの場合はコースのみでの利用となりますね。

NURO光では光テレビというサービス自体を提供していないため例外ですが、JCOMのようなケーブルテレビ局は先ほども言ったように基本的にコースのみという利用方法でしか利用することができません。

そのためテレビを見たい場合にはCSも勝手についてきてしまうので料金が高くなってしまうんです。

もちろんCSを見たい!という方もいると思いますが、CSを見る場合でも光テレビの方が安くなることも。

JCOMとauひかりを比較した記事を書いてみたので☟もご覧下さい。

JCOMとauひかりはどちらがお得?比較と乗り換えの注意点

 

~お得情報②~ソフトバンク光は光テレビとセットで月額料金が700円ダウン!

 

ソフトバンク光は二つの条件を満たすことで月額料金を700円も下げることができるんです。

①ソフトバンク光テレビへの加入

②契約期間を5年自動更新にする

いまご紹介した光テレビへの加入と、契約期間を5年自動更新にすることで月額料金は700円も下がります。

実質ソフトバンク光テレビの料金が無料になるのでソフトバンク光テレビを利用したい方は契約期間を5年自動更新にすることをおすすめします。

光回線7社のセット割の内容は?

光回線ではセット割が適用できるか、というのがかなり重要です。

もちろんまず適用できるかが重要ではありますが、それよりも重要なのはやはり割引の内容。

光回線によって割引の内容はかなり違うので各光回線のセット割を見ていきたいと思います。

セット割サービス名割引対象

2年間

3年目以降
auスマートバリュー

auひかり

JCOM

イッツコム光

auケータイ

最大2000円

934円

おうち割光セット/(A)

ソフトバンク光

NURO光

ソフトバンクケータイ/ワイモバイルケータイ

永年1000円

ドコモ光セット割ドコモ光ドコモケータイ最大1600円800円
セット割なしフレッツ光 

 

セット割それぞれの特徴は?
セット割特徴
auスマートバリュー

割引額は光回線のセット割の中で一番高額。適用できる回線数は最大10台。

おうち割光セット/(A)

割引額は一番低いが、永年1000円割引なので長期的に見ると一番お得かも?適用できる回線数は最大10台。

ドコモ光セット割

割引額はそこそこ高いものの、3年目以降は一番低い割引額に。適用できる回線数は最大10台。

それぞれのセット割の特徴は上記の通り。

一番おすすめできるのは割引額が一番高いauスマートバリューですね。

またソフトバンク光では格安スマホであるワイモバイルとのセット割「おうち割光セット(A)」も利用することができるので、とにかく料金を抑えたい方はソフトバンク光もおすすめ。

こう見ると、ドコモ光セット割は中途半端な内容のような…割引額も最終的には800円になってしまうのであまりおすすめできるセット割ではないのかな、という印象です。

神奈川・横浜の戸建てでネットを引くなら?ランキングでご紹介

光回線の速度と料金を比較していきましたが結局どこが一番おすすめなのでしょうか?

今回は第三位までランキング形式でご紹介したいと思います。

第1位 auひかり

auひかりのおすすめ理由は見てくださった方なら分かると思いますが、速度で1位・料金で2位と一番評価が高い光回線だったため。

速度はもちろんのこと料金まで安いのですから驚きですよね。

そしてauひかりは基本的なサービスはもちろんのこと、キャンペーンまで充実しています。

auひかりのキャンペーンでお得なのは二つ。

①初期費用相当額割引

②auひかりスタートサポート

どちらも簡単に適用できるキャンペーンですので簡単にご紹介していきましょう。

①初期費用相当額割引

光回線には開通工事がつきもので、工事費は意外とかかってしまいます。

そしてこの初期費用相当額割引はauひかり開通工事費を割引してくれるキャンペーン。

戸建て37500円(625円×60カ月)

auひかりの戸建てタイプでは上記の開通工事費がかかってしまいます。

 

これは分割金が固定されているのですが、分割するとなると625円×60カ月というような形になります。

そして初期費用相当額割引ではこの分割金相当の金額を割引してくれるというもの。

つまり625円かかってしまう分割金を-625円の割引で相殺してくれるので、工事費は実質無料になるわけですね。

初期費用相当額割引は特に適用条件もないので適用することを忘れないようにしましょう。

②auひかりスタートサポート

 

auひかりスタートサポートはauひかりに乗り換えることをサポートしてくれる乗り換えキャンペーンです。

auひかりスタートサポートを適用することで二つの特典を受けることができます。

①他社違約金を最大30000円まで負担

②乗り換え後、auスマートバリューの適用で10260円の還元

こちらは少し条件があるにはありますが、適用自体は難しくありません。

乗り換えをするなら確実に適用したいキャンペーンなので詳しい情報は☟をご覧ください。

ちなみに乗り換えじゃなくても適用できるauひかりスタートサポートプラスというキャンペーンもありますのでそちらも確認してみてはどうでしょう?

auひかりのキャンペーン「auひかりスタートサポートプラス」の内容は?

auひかりへの申し込みはコチラから

第二位 ソフトバンク光

二位はソフトバンク光かNURO光か悩みました。

ただソフトバンク光はNURO光と違い、光テレビサービスがあることや光テレビを申し込むことで料金が安くなるという点がありましたよね。

もちろん光テレビを利用しない方もいるとは思うのですが、すべてのサービスを含めて料金を比較したほうがいいと思いましたので今回はソフトバンク光を二位とさせていただきました。

そしてソフトバンク光にもauひかり同様に公式キャンペーンがあり、こちらもおすすめできるのが二つ。

①開通前wifiレンタルキャンペーン

②あんしん乗り換えサポート

ではこちらも簡単に紹介していこうと思います。

①開通前wifiレンタルキャンペーン

光回線は開通するまでもちろんネット環境を利用することができません。

なので開通するまでは自宅にネット環境がない、ということになります。

その状況を解決してくれるのがこのキャンペーンで、ソフトバンク光が開通するまでの間無料でWifi機器をレンタルさせてくれるんです。

Wifi機器はソフトバンクAirかポケットWifiとなっていますが基本的にはソフトバンクAirのレンタルでソフトバンクAirが利用できない方のみポケットWifiになるようです。

こちらは申し込むだけで利用できますので乗り換えの時も安心ですね。

👉ソフトバンク光は無料で開通前にWiFiルーターレンタルできる!

②あんしん乗り換えサポート

あんしん乗り換えサポートはauひかりスタートサポートと同じようにソフトバンク光の乗り換えキャンペーン。

ただこのあんしん乗り換えサポートは違約金負担額がかなりすごい。

なんと他社で発生した違約金を最大10万円まで負担してくれるんです。

こちらも条件はありますが、適用自体は簡単なので一度見てみてはどうでしょうか?

ソフトバンク光へ無料で乗り換え?あんしん乗り換えキャンペーン!

SoftBank光への申し込みはコチラから

第三位 NURO光

NURO光は先ほども言ったように光テレビがないことから第三位とさせていただきました。

その他のサービスで不満なところはなく、サービス水準はかなり高い光回線です。

他に問題なのは提供エリアくらいですが、NURO光は関東・関西・東海の15県で提供を行っていますので神奈川では問題なく利用することができます。

まあ引っ越しをする際に上位二社のような引っ越し手続きがなく、一度解約しなくてはならないというところは少し問題かもしれませんが…

引っ越しも考えていなければNURO光もかなりおすすめできる光回線ですので一度見てみてもいいかもしれませんね。

NURO光への申し込みはコチラから

最大2Gbpsの超高速光インターネット

 

さいごに

 

今回は神奈川・横浜の戸建てでネットを引くならどこがいい?ということでお話をしていきました。

やはり光回線によって特徴がさまざまでした。

光回線を選ぶにはまず速度と料金の基本的なサービス、そして次にキャンペーンなどの副次的なサービスを見ると自分に合った光回線を選ぶことができるので、ぜひとも今回の内容を参考にしていただければと思います。